鹿児島県知覧町で富屋旅館を営んでいる女将の鳥初代と申します。 故 鳥トメから託された想ひを、旅館を守りながら伝え続けています。

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「俺は、君のためにこそ死ににいく」映画を観て
 現代に失われつつある心の一つ、「愛」について深く考えさせられました。

 この映画の中には、「親子愛」、「兄弟愛」、そして「恋人との愛」...
 その大切な「愛」のために、命をかけて飛び立っていった軍神達に、
 「純粋な愛」とは何なのかを気づかされた。

 この映画には、今現在の自分自身の心の中にあるテーマによって、
 「いろいろな角度から、自分を見つめ直すきっかけを与えてくれる力」
 があるように感じました。
                           - 富屋旅館スタッフ -
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