鹿児島県知覧町で富屋旅館を営んでいる女将の鳥初代と申します。 故 鳥トメから託された想ひを、旅館を守りながら伝え続けています。

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何が出来るのかを考える
  再び、富屋旅館さんに来ることができました。
  あらためて思ったのは、
 自分はいろいろな人の支えで生きていると感じました。

 女将さんの
  「くに(国)」の話、「税金」の話、「あたりまえ」の話、忘れません。

 また最後に「信頼」の話をしていただいた時、
 自分が信頼されるために、何か行動をするのではなく、
 本当にその人の為に何が出来るのかを考えねばと思いました。

      滑走路跡01
        >>> 写真:知覧飛行場跡(滑走路) <<<


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